食パンを使って たべやすいレシピがありやくにたった
特集 平和について考えるよい機会になりました。
食パンの記事 レシピも良い 一期一会。 若かりし頃、お茶を習っていた時に 今日会える人は、もしかしたら一生に一度の機会かもと教わった。 今は、少しずつ変わって行く空を見ても、育って行く子供たちも動物や植物も、コレが見られるのは今だけかもと大切に思うようになった。毎日そこに有っても、同じではない
生協食パン
平和について考える 私が生まれる10年以上前に戦争が有りました。 被爆者も高齢を迎え、語る人も絶え始めました。 このような悲惨な戦いは絶対にしてはならないことを世界に伝えていかなければなりません。 これからの若者にもしっかり知って頂き、世界平和に繋がる活動をしていって欲しいです。 一言でよい、「有り難う」 この言葉だけで、嬉しくなり、癒されます。 感謝の言葉ですね。...
被爆・戦後80年 いま、平和について考える 80年という節目の年として、戦争について考える機会が多い年2025年。平和は当たり前のものではなく、常に考え掴み続ける努力があるからこそのものだと、近年よく思います。 宅配のコープステーション利用者です。実店舗は遠いです。...
平和活動はこれからも意識を持って続けていかないといけないなと考える良い機会でした。 地元倉敷の自宅周りは、幼い頃は田畑ばかりで町ではありませんでした。しかし成長する毎に、道、家、店、学校、公共施設が出来て便利な町になりました。変化成長する地元に誇りを持ち大好きです。これからも住みやすい町でありますように願ってます。
みんなのひろば
生協食パンの記事です。毎朝、トーストが定番なのですがいつも同じでマンネリ化してしまっています。アレンジが載っていたのでとても参考になりました! 解決できない問題はつい「難しいよね」で終わらせがちな自分。「大切なことはいつもシンプル」日々起こる出来事に悩んだり困ったりしたときに、この言葉を思いながら思考を整理しています。意外と簡単なことだったなー、とスッキリすることも多く助けられています。
生協食パンに35%の山口·岡山の小麦が使われているのはとても良いですね。 地産地消はとても生協らしいです。 災害が少ないこと。 真備の水害は予想外なことでしたが大体台風も影響は少ないし天気も安定しているし雪もないし。 本当にありがたい地域です。