今年の夏場はエアコン稼働日が多かったのですが、子どもたちも各部屋で使うのではなくリビングに集まって1ヶ所のクーラーを稼働させて過ごすように心がけて過ごしました。冬場の暖房もそうしようと思っています。
使い古したタオルやシャツ、靴下などはそのまま捨てるのではなく、掃除に使ってから捨てています。
手洗いやお風呂の時など、水を出しっぱなしにしないように(無駄遣いしないように)伝えたり、電気やテレビも無駄に点けないように気をつけて生活しています。
トイレットペーパーなどは再生紙利用の物を購入しています。
外食をした時は子どもたちの食べ残しを考えて大人は注文し過ぎないようにしています。 食べ残してしまった場合は持ち帰れる場合は持ち帰って家で最後まで食べるようにしています。 子どもたちには食べ物の大切さをよく話して感謝の気持ちを忘れないように伝えています。
食材をなるべく買い足さないよう、ある物でメニューを考えます。 買う時は、見切り品、消費、賞味期限が近い物を選んで使い切るようにしています。
服を簡単には買わない。
地球温暖化のことを人と話し合う。
気候危機に関心をもつ。ニュースに目を向ける。
食品の入っていたトレー、袋を捨てる前によく乾かしてから捨てる。ごみが水っぽいと燃やすのによけいな燃料を使うので。
ヴィーガンの考え方に共感し、肉を食べないようにしている。
いつもエコバッグを持ち歩いています。急な買い物の時にも袋は不要と断り、マイバッグに入れて持ち帰ります。