概要とあゆみ(2011年3月末現在)
おかやまコープの概要
| 名称 | 生活協同組合おかやまコープ |
|---|---|
| 本部所在地 | 岡山市北区奉還町1-7-7 |
| 設立 | 1956年 |
| 出資金 | 104.9億円(2011年3月現在) |
| 代表者 | 理事長 三橋 幸夫 |
| 総事業高 | 392億円(2010年度) |
| 組合員数 | 313,009名(2011年3月末) |
| 職員数 | 正規職員454人、定時職員1,674名(2011年3月現在) |
| 事業所 供給事業 |
オルガ本部/商品センター(藤田本部)/配送センター 17/店舗 12/デイサービスセンター 2 |
| 関連会社 | 株式会社 コープP&S (子会社) |
おかやまコープのあゆみ
- 1956年
- 旧「岡山生協」設立
- 1974年
- 旧「岡山生協」倒産 再建活動が直ちに始まる
共同購入生協として4人の職員と504人の組合員で事業再開
再建総代会開催 - 1977年
- 開発商品第1号として食パンの開発を始める
「岡山市民生協」に名称変更 - 1979年
- 新配送センター(現東岡山センター)完成 共同購入で冷蔵・冷凍の生鮮品を企画できるようになる
- 1981年
- 組合員数 1万世帯に
- 1982年
- 総代会でエリアを岡山県南一帯にすることを決定
「第一回岡山県民平和のつどい」を開催 - 1983年
- 活動エリアを岡山県全域に(玉野市・灘崎町を除く)
コンピューターを使ったOCR注文が始まる - 1984年
- 組合員数 5万世帯に
CO・OP共済《たすけあい》始まる - 1985年
- 商品センター完成、班別仕分けが可能になる
- 1986年
- 共同購入商品チラシがカラーになる
商品検査室開設 - 1987年
- 組合員数10万世帯に
- 1988年
- 第1号店舗「コープ大野辻」オープン
瀬戸大橋博覧会に「ふれあいランド」で参加 - 1989年
- コープP&S創業
- 1990年
- 地域運営開始
「おかやまコープ」の呼称に
組合員数 15万世帯に
コープ「くらしの助け合いの会」スタート
デンマーク生協連と友好協定を調印
「コープ西大寺」オープン - 1991年
- おかやまコープの長期計画と理念をまとめる
「コープ北畝」オープン - 1992年
- 生活文化の発信基地として「オルガ」開設
「コープ東川原」オープン - 1993年
- 「コープ築港」「コープ大福」オープン
- 1994年
- 組合員数 20万世帯に
再建20周年記念式典
「生協は夢のキャンパス」発行
「コープ総社東」「コープ倉敷北」オープン - 1997年
- 県北に初の店舗「コープ院庄」オープン
- 1998年
- 10号店「コープ鴨方」オープン(全地域に店舗が開設される)
- 1999年
- 25周年組合員のつどい
- 2000年
- 福祉事業スタート
「コープ児島」オープン
正式名称「生活協同組合おかやまコープ」に - 2001年
- 共同購入の個人別仕分けによる配送開始
- 2002年
- 「コープちゅうごく連帯事業推進機構」で共同仕入開始
「コープ林田」オープン - 2003年
- 第8次中期計画スタート
商品本部でISO9001認証取得
「コープ山陽」オープン
「コープ西大寺」リニューアル
コープポイントカードを導入 - 2004年
- 再建30周年
共同購入商品案内チラシの個人別セット開始 - 2005年
- コープフェスタ2005開催
コープCSネット設立
おかやまコープ注文センター稼動
「コープ児島」閉店
「コープ大福」リニューアル - 2006年
- 中国5県の5生協で共同購入注文案内を統一
- 2007年
- 組合員数 30万世帯に
CO・OP共済≪たすけあい≫加入者10万人に
デイサービス1号館「コープデイサービス津島西坂 (にじの郷)」開設
平成19年度 均等・両立推進企業表彰
「ファミリー・フレンドリー企業部門 厚生労働大臣優良賞」受賞
AMDA と協定を締結 - 2008年
- デイサービス2号館「コープデイサービス中島 (にじの郷)」開設
「コープ東川原」リニューアル - 2009年
- おかやまコープ35周年
コープフェスタ2009開催 - 2010年
- 「コープ大野辻」リニューアル
- ハッピーフードパーク2010開催
- 2011年
- 「フィットネススペース・オルガ」開設
- 「デイサービスオルガ」開設
- 「コープ総社東」リニューアル
- ハッピーフードパーク2011開催

















